黒酢しょうがの成分と副作用(アレルギー)について レティシアン

黒酢しょうがの成分と副作用(アレルギー)について レティシアン

 

株式会社レティシアンから
販売されている黒酢しょうが

のサプリメント。

 
体の内側に働きかけ、
デトックス作用のある
ビタミンEや、酵素の働きを
高めてくれるといわれる
ナイアシン、ビタミンB2など
がたっぷりと含まれています。

 

体に良い、安心できる素材・
管理をされたサプリですが、
体質的にアレルギーや副作用が
心配な方は、先に成分を
チェックしてみてくださいね
↓↓

 
<黒酢しょうがサプリの成分を確認>

 

>>黒酢しょうがサプリの成分・詳細について

 

 

黒酢には、代謝機能を
促進させてくれたり、酸化から
守ってくれたりする効果が
あるとされていますが、
レティシアンのサプリメント
にはさらに黒生姜成分が
入っています。
 

黒生姜には、ブルーベリーの
2.7倍以上ともいわれる
ポリフェノールが含まれて
いるため、この酸化から
守る力が特に強いんですね。
 

酸化から守るということは、
若々しい体をキープすると
いうことでもあります。
 

また、沖縄料理に使われる
こともあるヒハツは東南アジア
原産のスパイスのうちの
一つです。
 

ヒハツは古くから薬として
珍重され、めぐりの改善や
脂肪燃料力を高めてくれる
効果も近年注目されています。
 

わたしの黒酢との出会いは、
中国にいたときです。

 

中国で一般的に使用されて
いる黒酢と言えば、
CHINKIANG香酢という
お酢になりますが、その
まろやかさからか、
どんな料理にも使われていて
口にしない日はないと
いうくらいです。

 

中国では日本人の何倍も
食用油が消費されることが
有名ですが、そのような国で
国民の健康維持にも一役
買っている健康食品である
ことは間違いありません。
 

日本人が黒酢を食卓に
取り入れる場合に一番いい
のはドレッシングとして
使うことだと思います。
 

もちろんいつものレシピで
お酢を使うところを
黒酢にする、というのも
決して悪くありませんが、
あのまろやかさを最大に
生かせるのはサラダだと
確信します。

 

夏にあっさり食べたい
トマトと豆腐のサラダを
ご紹介します。
 

お皿に豆腐1丁とトマト
2個をそれぞれ適当に切って、
その上にカイワレ一つまみを
散らします。ドレッシングは
醤油、おろしにんにくを
各半スプーン、コショウ
少々に米酢大さじ2、
塩小さじ1をよく混ぜて、
ごま油大さじ2ここに
黒酢を瓶から適当に
ドポンドポンとたくさん
混ぜてあげます(50~60cc)。
 

最後に長ネギキュウリを
少量みじん切りにして、
ソースに混ぜて豆腐と
トマトの上にかけて食べます。
 

夏はこれで夏バテ防止です。
冬は鍋や餃子のたれなどに
使って美味しく健康維持
したいですね。
 

黒酢しょうがのサプリメントを
摂りながら、余裕があれば、
時々お料理でも使うことを
おすすめします( ´艸`)
 

また、黒酢のサプリメントにも
様々な種類がありますが、
レティシアンのサプリは
ダイエットと冷え性改善の
ためのサポート力を期待
したい人向けですね。

 

>>黒酢しょうがサプリの成分・詳細について