WEN(ウェン)クリームシャンプー・コンディショナーの成分と副作用(安全性)

WEN(ウェン)クリームシャンプー・コンディショナーの成分と副作用(安全性)

 

WEN(ウェン)からは、4つの
香りから選べるオールイン
ワンシャンプーと、洗い流さない
トリートメント
が販売
されています。

 

ハリウッドでヘアスタイ
リストをしていた20年以上の
経験から開発された、頭皮と
髪の関係に着目したシャンプー
・トリートメントです。

 

ダメージを受けた頭皮や
髪にやさしい成分が配合され
ていますが、個人的に
苦手な成分やアレルギー
(副作用)を心配されている
方は、購入前にこちらを
チェック
してみてください↓↓

 

<WEN(ウェン)の成分は、こちらからも確認できます>

 

>>WEN(ウェン)コンディショナー・シャンプーの成分と詳細

 
 

WEN(ウェン)のオールイン
ワンシャンプーは、先ほども
書いたように4つの種類があり
ますが、フレーバーによって
効果にも違いがあります。
 

頭皮が脂性(べたつきが気に
なる)という方は、キューカンバー
を使用すると、きゅうり、アロエ、
アーモンド、カモミールなどの
成分が毛穴の汚れをさっぱりと、
皮脂のバランスを整える
効果が期待できます。
 

キューカンバーは痒み防止
にも役立ちますし、(きゅうり
というと匂いが想像しづらい
ですが)爽やかさの中に
甘みのある、すっきりとした
香りです。
 

また、逆に髪や頭皮が乾燥
しやすく、潤いがほしいという
方はアーモンドがおすすめです。
 

アーモンドやプルヌスセロ
チナ、ローズマリーなどの
保湿成分が髪や頭皮の保水力
を高めてくれます。
 

また、アーモンドの甘い香り
も癒されますし、艶をプラス
したい人にも良いと思います。
 

他にも、WEN(ウェン)と
いえば、界面活性剤が使用
されていません。
 

市販のシャンプーでは、
成分表を見て、「ラウレス硫酸」
「ラウリル硫酸」というような
原材料の表示があれば、
それが石油系界面活性剤です。

 

価格が安いので使いやすい
ですが、長期間使用すること
を考えると、デメリットの方が
大きいでしょう。
 

WEN(ウェン)のシャンプーや
トリートメントでは、石油系
界面活性剤を使用せず、
植物性の成分で汚れを洗い
流せるようにされています。
 

植物性乳化剤を使用している
シャンプーは頭皮にとって
低刺激性なので、髪や地肌に
負担をかけず、髪の潤いを
残した洗い上りになります。
 

また、植物性のシャンプーの
中でも特に自然由来の成分に
こだわっているため、排水溝
から流れるシャンプー剤で
環境にも負担をかけません。
 

WEN(ウェン)のヘアケア
シリーズは、特にシャンプー
した後に髪の毛のパサつきが
気になったり、まとまり
にくくなって来たら、
シャンプーを見直してみる
べきかもしれませんね。
 

クリームシャンプー
(正しくはクレンジング
コンディショナー)と、
洗い流さないトリートメント
がセットでかなりお安く購入
できます。

 

>>WEN(ウェン)コンディショナー・シャンプーの成分と詳細